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2008年1月

2008/01/28

どうなる!? 2月17日 第2回

さて、世間的な注目度に全くカンケーなく、作品発表会ネタを続けます。

今回のライブで、前回と違うのは、ゲスト・ミュージシャンのメンバーにクラシック系の人が多い事、それと、「ダブルキーボード」、つまりピアノ2台(1台は電子ピアノですが)。

当然のごとく、今まで私の弾いていたピアノパートの一部を、ゲストに「移植する」事になります。

CD「シンガーを雇え!」や私のライブで、実際にプレイを聴かれた方はお分かりでしょうが、私のピアノってすんげぇ気まぐれなのね。良くも悪くも「ファジーでいい加減」なピアノ弾きです。そのくせ、ゲストのピアニスト様はバリバリのクラシック弾き・・・、つまり他人には「楽譜どおり(言われたとおり)に弾く」事を要求しようとしているわけです。なんてわがままで身勝手なヤツなんだ、私というのは!!

というわけで、ここんとこ、譜面書きに明け暮れておりました。とは言え、「シンガーを雇え!」の収録曲のピアノパートは、音が数値データとして残っているので、とりあえず、わが音源制作ソフトでも、譜面作成はやってくれます。でも、結局は手書きしましたけど。

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2008/01/22

どうなる!? 2月17日

もう、Webとかで、大々的に告知していますが、繰り返し・・・

★第3回片山音楽世界作品発表会★

~20名様限定ディナーショーイベント

2008年2月17日(日) 17:30開場、18:00ディナー、20:00ライブ

場所:西洋料理OGAWAKEN(名古屋、いりなか)

パソコンからの詳細情報は>>コチラをクリック

携帯端末からの詳細情報は>>コチラをクリック

前回の発表会より、10ヶ月ぶりの開催なので、私本人も気を引き締めております。

第1回はピアノトリオで、今出来上がったCDの前半部分「シンガーは誰だ!」を中心とした選曲でした。サポートメンバーが良かったため、好評を博しました。

第2回は2人のシンガーと共に、片山の「シンガーソングライター色」を出そうと試みました。私のボーカル以外の評判は上々でした。

そして第3回・・・、

どういう選曲にしようか?

どういうパフォーマンスをしようか?

どんな衣装を着ようか?

・・・そもそもちゃんと動員できるんだろうか?

ゲストの方やミュージシャンに満足して帰っていただけるだろうか?

不安のタネは尽きません。でも、ライブでも何でも、企画立てている時の、「ああでもない、こうでもない」という空想夢想妄想は、結構楽しい作業だったりしますけどね。

というわけで、この作品発表会ネタ、これから1ヶ月ほどブログでちょこちょこアップさせていこうと思っとります。よろしくお付き合いくださいませ。

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2008/01/19

フルトヴェングラーかカラヤンか?その7 「最終回」

そろそろ、いい加減にこの記事もシメないとあかんかなあ・・・

前回までの記事の流れで行くと、「フルトヴェングラーもカラヤンも一長一短。曲の真意を伝えるというよりも、それぞれが、良い意味でのお客アピールのための『外面的効果』を狙っていると言う意味では同じ。」てな具合に落ち着くのが筋だし、最初にコレを書き出した頃は、そういう結論を導き出す予定でした。(でした、確かに!)

「理想の演奏は、スコア(総譜)と、それを読む一人一人のイマジネーションの中にしか存在しない。」・・・みたいな。

話をおかしくしてしまったのは、実演(ライブ)を観に行ってしまった後のことで・・・。

最初は、ブログのネタの仕込み的なノリで、12月23日の小林研一郎さんの第九のライブを聞きに行ったんですが(オーケストラは名古屋フィル)、これがマズかった・・・

何がマズいって、久方ぶりに「ライブを聞く喜び」を体全体で体験してしまったことですよ。

正直言って、2007年の名古屋という地方都市くんだりで、こんなに良い音楽体験ができるだなんて、思っても見なかった。

細かい部分の感想は、この記事の趣旨と離れるので書きませんが、やはり、1000回のレコード(CD)で聴く「音楽体験」は、1回のライブで体全体で感じる「音楽体験」の足元にも及ばない、それを痛感してしまいました。もちろん、それが感じられないようなクォリティの低い「ライブ」もあるんですが(その方が多いかも、ね!)、少なくともこの日の演奏はそうじゃなかったし、第3楽章とか、私自身、かなりヤバかった。あの、第2テーマで、ヴィオラ(+第2ヴァイオリン)が静かにセレナーデを奏でている所に、そっと第1ヴァイオリンが寄り添ってくるあたり・・・、もう、なんていうか、私は金も名誉も甲斐性もなんにも持たない男だけど、ベートーヴェンを知りえた事は、自分の最大の財産だし、名誉だし、幸せですよ。

それにしても、なんと美しい音楽なんだろうか?

美しい、美しい・・・

私は今、こうしてブログを書いてるときだって、それを思い出して、再び身震いが止まらなくなってくる・・・

・・・

・・・・・・

というわけで、結論です。今回は大どんでん返しで、フルトヴェングラーの勝ちとします。と言っても僅差なんだけど。

クラシック音楽(=ここでのクラシックとは、R.シュトラウス、バルトーク、ショスタコヴィッチあたりまでを指し、それ以降のコンテンポラリーは含めません)が、ジャズやロック・ポップスと、最大に違うことのひとつ、・・・それは、その成り立ちに「録音」という行為を想定していないことにあります。クラシック音楽の持つ、ダイナミックレンジの広さ大きさは、そもそも、電気的な処理とは噛合わないんでしょうね。ジャズやポップスは、その成立と発展に「録音」を重視したし、利用したし・・・まあ、最近は逆に音楽が電気に食われているけども。

もちろんカラヤンは、それと生涯を通じて闘いましたが、元々「生演奏」が一番合うフォーマットだけに、もうどうしようもない部分もあるのですね。そうしてみると、録音物である程度ライブの「予想」がついてしまうカラヤンより、多少ミステリアスな部分のあるフルトヴェングラーの方が、「クラシック音楽の基本は生演奏」という観点からはより楽しみ・期待感が大きい、と言うことになります。

個々の音楽作り、解釈の良否は、結局一長一短です。てか、どちらも、おっそろしく高いレベルであることは間違いないですから(私ごときがとやかく言える分際ではないです)、お好みやその日の気分に合わせてどうぞ、というほかありません。

というわけで、足掛け5ヶ月に渡って、文章を長々書き連ね、結局なんだか訳わかんなくなりましたね。しかも最初と言っている事違うし(!)。

長文駄文読んでくださり、申し訳ありませんでしたm(_ _)m

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2008/01/18

ケータイサイトOPEN!

ホントのところは「リ・オープン」なんスけどねえ。まあ、以前ワタシがケータイサイトを持っていたことなんて誰も知らないだろうし(笑)。そもそもキョーミもなかろう・・・(苦笑)

どちらかというと、ライブ会場とかで新規のお客様に自己紹介する時のツールになればいいかなぁ、という考えで作ってみました。

まだまだ出来たてほやほやで、自己紹介ぐらいしかアップしていませんが、ゆくゆくはケータイサイト独自のコンテンツ・・・う~ん、例えばオリジナル曲の着メロ配信とか・・・を充実してゆくかもしれないし、しないかもしれない( ̄□ ̄;).....

PC版Webサイト共々、よろしくお願いしますm(_ _)m

★片山音楽世界Mobile★

Kos39458_qr

URL↓↓↓↓

http://x84.peps.jp/kos39458/

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2008/01/11

渥美半島一周けったツアー

さっそく、今週初めに行ってきた、「渥美半島自転車で一周」の話をします。

本当は、知多半島も合わせて、「愛知一周オールちゃりちゃり一泊二日の旅」を計画しているのですが、体力・時間とも足りず、今回は渥美半島一周のみ、それも、豊橋まではクルマ、という、アマアマな旅になってしまいました。

渥美半島は、サーファーと釣り師には最高の遊び場だそうですが、自転車もなかなか盛んで、毎年10月に自転車の大会もやっているそうです。自転車道も整備されつつあるので、平日とはいえ、何台かすれ違うだろう、と思っていましたが、伊良湖岬で、1台見かけた以外は皆無。サーファーや釣り師は何十人もいたのとは対照的でした。

Imousitsugen

最初の写真は葦毛湿原への道すがらに撮ったもの。やっぱ写真に空気のうまさは写らないですねえ。森は湿っている方がヨイ、というか、朝一だったこともあって、空気のうまさは格別でした。別に山ん中なら当たり前だけど、大都市(?)豊橋の町外れって所がね。豊橋に住みたくなります。でも、やはり町外れらしく、都会の喧騒と野鳥のさえずりが一緒に聞こえていて、全くハーモニーは合っていませんが。

Cycleroad

渥美半島は自転車道が整備されつつある、と先ほど書きましたが、「されつつある」だけで、まだまだ完全には程遠い。自転車道のない部分は国道42号を使うのですが、これが、地形のアップダウンを実によく拾ってくれまして、どう考えても自転車向きの道ではありません。また、海辺ですので風も強く、当然の如く伊良湖への往路は終始向い風、という事になります。クルマで走ると、この道は単調でつまらないですけどね。整備された部分は、写真のように、なかなか通りやすい。赤羽根港からは海岸線を走るのですが、国道よりもなぜか風が弱く爽快です。でも、この区間は、自転車より波乗りの方が明らかに楽し・・・いかも。

そこそこに風や坂道と格闘し、伊良湖では、大あさりでも食おうか、と思ったのですが、岬付近のドライブ・インの観光客を見ると、食べる気が失せました。いつもなんですが、私は観光名所に来ると、自分が場違いなところにいる気がして仕方がない。

Atsumikaryoku

上の写真は、岬から彼方に見える風車が気になって、寄り道した時のものです。周りには当然人っ子一人おらず、こういう場所に来ると、なぜか落ち着くんですね。ネクラですから仕方ないです。

渥美半島一周ごとき、とナメてかかったバチが当たったのか、ここから帰路は、両足がパンパンになってしまい、追い風で平坦路だったにもかかわらず、全く速度が出ませんでした。そのうえ、プランニングで無理をし過ぎたために、田原市街に入る前に日も暮れ、両モモの痛さに半ベソをかきつつ、狭い上に夕方ラッシュで交通量の多い国道259号を、ヒヤヒヤの思いで走り、豊橋に戻りました。

これが楽しいのか?と聞かれると、なんとも返答に苦しむところで、確かに、気分爽快な場面もありますが、概して、私のような体力ナシにはキツイ事の方が多い。でも、不思議なことに、家に帰ると、すぐにまた出かけたくなるんですよ。キツイったってねえ、松尾芭蕉の時代じゃないんだし、コンビニはあるし、道路だって地図だって全然整備されている。まあ、今回の旅(?)は、35kmあたりを走るマラソンランナーの気持ちが、ちょっとだけ分かった・・・かもしんない、ということを収穫にします。強引に。

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2008/01/09

旅行と一口に言っても・・・

今日は「安楽ブログ」初の、私の趣味について、ちょっと語ろうと思います。

最初期の自己紹介のページでちょっと触れたんだけど、自分のプロフィール書いたり喋ったりする時に、趣味は何ぞや?と聞かれれば、とりあえず「旅行」とは答えるものの、いつも答えた後に、ある種の違和感を覚えたりするのも、これまた事実なのです。

アルバイト時代に、お店の慰安旅行で、高山と奥飛騨の1日バスツアーに参加した・・・というか参加させられたことがあります。高山近郊のナントカという所で観光した後、飛騨牛で昼食、その後新穂高ロープウェイ、高山ラーメンのお店等を巡る、という内容だったと思います。

ちょうど紅葉の季節でもあり、道中の景色も良く、北アルプスの眺望も素晴らしかった・・・はずです。「はず」って、お前見てないのかよって?・・・いえ、ちゃんと見ましたよ、見てました、確かに。見たんですが、イマイチ記憶がしゃんとしていない。

ロープウェイで展望台に行った時に、何か不思議な感じがしました。確かに目の前に北アルプスの全貌が見渡されていて、周りの参加者は大はしゃぎでしたが、私はと言うと、写真を撮る気もなく、そこにいるという実感も何も湧きませんでした。北アルプス、というより、遊園地のアトラクションでも見ているような気分、といった方が良いかも。

私は旅行を計画する時、人任せにすることはありません。海外は仕事以外で行ったことはないですが、国内でも、ツアー会社にお願いするのは、宿と船の手配の時だけで(それもごくたまに)、パッケージツアーというものには縁がなく、新婚旅行でさえも、両親には内緒で、北海道10日間を、ヨメの希望を聞きながら全部私一人でプランニングしました。海外もそのうち行こうかと思っていますが、パッケージツアーで海外旅行に行った周囲の方の話を聞いていると、いくら現地フリーのツアーであっても、まるで参加意欲が湧いてきません。

これは、私にしか当てはまらない話かもしれませんが、旅は自分の足でやる方が記憶に残る、と思っています。もちろん、忙しく体力のない現代人に歩けというのも土台無理な話ですが、何らかの交通機関を使うにせよ、自分で計画し、自分で乗り換え、あるいはハンドルを握る、自分の力でたどりつくからこそ、着いた先の景色だの、味だのが印象に残る、と思っています。前述の新穂高で何一つ印象が残らないのも、誰かの号令に従い、ただバスに揺られ、気がつくと名所に着いているからで、風景や味が、前にとった行動と何のつながりも関連性も持たず、突如出現する。それは、あたかもどこでもドアのように鮮やかな手際良さ、とも言えますが、反面、唐突過ぎて、味気なく、感動も薄い。

とはいえ、私も、自分のやっていることが果たして旅に当てはまるのか、かなり自信がないです。若い頃はやる事といえば電車に乗ることばかり、免許を取り、クルマを運転するようになれば、一日中ハンドルを握っていて、名所旧跡には目もくれません。ただ、最近自転車というものを覚えて、これであちこちに行く(時にはクルマと併用で、時には自転車だけで)事が多くなり、少しだけ状況が変わってきました。

ということで、これから、音楽ネタとともに、このブログにも、旅日記とかアップしてゆこうかな、と思います。とはいえ、あんまり頻繁にアップすると、「お前、ニートか?」とツッコまれそうではありますが、それはうんと過去の出来事を書いている・・・という事にして。

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2008/01/04

一問一答ムダな新春編

    いんたびゅあ 「みなさま、新年あけましておめでとうございますm(_ _)m。今年もまた、安楽ブログ、そして片山音楽世界をよろしくご愛顧願います。さて、ヘタレ犬こと片山健太郎は、どうせまだ布団の中でイビキかいてるでしょうから、さっそく起こして見ましょう。片山さん、起きてください(メ・_・)ノ☆。もう夕方ですよ。」

片山「う(。_ _)zzz. . . うぇ、もう、年越しそばは・・・食えない・・・。」

    いんたびゅあ「何寝言言ってるんですか?もうお正月は終わりです。」

片山「(。_ _)zzzZZZ・・・、んぉ・・・も、うーーん。夕方・・・。新春隠し毛大会見なきゃ・・・。」

    いんたびゅあ「もう終わってますよ。てか、何気に下ネタはさむのやめてもらえますか?」

片山「ま、マジっすか? うわっヽ(゚Д゚;)ノ!!、正月損した!」

    いんたびゅあ「意味不明だし。(- - ?) てか毎年見てないでしょ。」

片山「だっけ?去年のことは忘れた。」

    いんたびゅあ「あのですねえ、新年なんですから、ちゃんと、皆様の前でごあいさつして、一年の抱負とか言わなきゃダメでしょ。」

片山「一年ったって、別にナンも変わらんじゃん。元旦だろうと何だろうと、朝起きて、夜寝る。」

    いんたびゅあ「朝起きてもないくせに。」

片山「まあオレの場合は、普段から朝は遅いし、夜も2時3時は平気で起きてる。」

    いんたびゅあ「サイコーに体に悪いですね。だったら、正月くらいしゃんとしましょうよ。ではまずあいさつから・・・」

片山「うーん、あけましておめでとう。・・・ハイ(*^皿^)_ノ

    いんたびゅあ「なに、その手(-ι_- ・・・」

片山「え、お、おとしだま・・・。」

    いんたびゅあ「アホか、おのれは!」

片山「だって、ウチのガキンチョがこうやって言うと、すぐにみんな出してくれたぞ。」

    いんたびゅあ「お前があげる方だろヾ(ーー )。

片山「アコギな世の中やのぅ・・・」

    いんたびゅあ「言うなお前が!とっとと抱負を言いやがれ!!」

片山「今年こそ・・・新春かくし芸大会を見る。」

    いんたびゅあ「終わってるっちゅうの!!」

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

さてさてムダ話もこのくらいにして、年始の挨拶をいたします・・・

まあ、私は一年という括りにあまり意味を感じないのだけれど、昨年末にようやくCDを完成させることが出来、自分の中でも、偶然ではありますが、この年の変わりがひとつの節目となりました。

今年は、もちろんこのCDを売っていくことも目標の一つですが、それだけで終わっては何にもならない。次につながる事をせねば、と思っております。

それは、「CD全国発売」とか「メジャーデビュー」とか、果ては「紅白出場」とか、そういったものだろうと思われがちですが、私の中では、決してそういうことは、考えないわけじゃあないけど、意識することはあまりないんです。私としては、そういった大上段に構えた目標より、ひとつひとつのライブを如何に面白くしてゆくか、聞いてくださるお客様に如何に楽しんでもらえるか(この「楽しませる」って意味もなかなか定義が難しいんですけどね。だってTVの野球中継を楽しむ方もいれば、数学や物理の分からんチンな証明問題を解いてゆくのを「楽しむ」方もいらっしゃるわけでしょう。ポップならいいってわけじゃあないんだよね。)、それを第一義に考えたい。それだけなのです。さし当たっては、ライブの回数をもっと増やしたい。特にオリジナル作品を押し出せるライブをもっとやりたいです。

実は、もう次のCD(アルバム)の構想は練りだしているのです。今度こそ、実現には多額の資金が必要です。もちろん、今のアルバムが売れるとか、認知度が上がらない限り、計画は水の泡ですね。それどころか音楽活動も続けられるか危ないくらい(笑)。でも、マイペースでやります。他の人や他の事にできるだけ縛られないように。

それが抱負といったところでしょうか。

今年もどうぞよろしくお願いいたします。

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